Q「そもそも家政婦DJとは?」
A「家政婦感覚でDJ(主に僕)を貸し出すサービスです。用途はリッチな1人時間を過ごしたい、DJ体験したい、友人とBBQの時に、旅行のお供になど様々。」
Q「時間、場所、持ち物等はどうすればいいか?」
A「DJ機材とスピーカーは持参するので手ぶらでも大丈夫です。2時間程度を目安に購入者の要望に応じてどこでもDJしに行きます。※練馬駅からの交通費は購入者負担」
Q「なぜ普通にDJのブッキングを受けるのではなく家政婦DJというサービスを立ち上げたのか?」
A「日本におけるDJはナイトクラブのイメージが強く、DJと出会ったこともないという方が沢山います。また、せっかくDJに興味を持って依頼しようと思っても依頼方法や料金の相場が分からず足踏みしてしまうケースも多く見受けられたので、もっと気軽にDJを呼べるようになったらいいのではないかと思い家政婦DJを立ち上げました。」
Q「家政婦DJとして目指すビジョンは?」
A「DJ=衣食住のあらゆる場面で空間デザインを担う職業 という文化を作ることを目指しています。
しかし、「DJと言えばナイトクラブ」「DJと言えば酒、金、女」このようなレッテルを貼られている内は僕がどんな表現をしたところで受け手が記号以上の意味を感じ取ってくれません。DJによる新たな文化を作り、格を上げるには受け手に「これは何だ?」と思わせるような「度し難さ」が必要で、そのためには家政婦DJの活動を通して世間の空気を醸成してレッテルを覆すパワーを身につけることが必要不可欠だと考えています。」
Q「連絡や質問はどこにすればいいですか?」
A「以下の連絡手段より、最も負担の少ないものを選択していただけますと幸いです。
Twitter:@KASEIFU_DJ @DJ_RAMIEL
インスタ:@kaseifu_dj @dj_ramiel
メール:kekemotsu909@gmail.com
Q「選曲はどんな感じなのか?」
A「チルい曲やDeep Houseを流すことが多いです。カメラマンで言うポートフォリオと同じでDJも実際にどんな音楽を流すのかイメージを掴める資料があった方が良いと思い、YouTube「DJ RAMIEL」にてDJ MIXを数本投稿していますので参考にしていただけますと幸いです。」