180人で、能登の子どもたちを見守る応援券です。
この応援券は、能登のこども食堂へお米・食材・お菓子等を届けるための支援です。
このクラファンは、はげだんご🍡を通して、能登の子どもたちへ笑顔と安心を届ける「のとキッズ見守り隊 第3弾」の募集です。
報道が減った今こそ、見守りを続ける人の存在が力になります。
今回ぼくたちがいちばん増やしたいのは、金額の大きさではありません。
能登の子どもたちのことを、年に一度でも思い出してくれる人の数です。
【今回の見守り目標:まずは180名です】
前回までに応援してくださった約130名の方に、今年も見守りを更新してもらうこと。
探して新しく50名の仲間に、能登の子どもたちのことを気にかける「見守り隊」になってもらうこと。
まずは180名の「のとキッズ見守り隊」を結成します。
そして、もしこの輪が200名、250名へと広がっていけば、能登の子どもたちを見守る力はもっと強くなります。
【現場のリアルな現状です】
2024年元旦の能登半島地震から、2年半が経ちました。
報道で目にする機会は少しずつ減っています。
でも、現地の子どもたちの毎日は、今も続いています。
春の助成金の切れ目や、お米価格が高騰している影響もあり、能登のこども食堂からは今も小さなSOSが届いています。
「お米が足りないです」
「夏休みに子どもたちへ渡すお菓子が足りません」
大きなニュースにはならないかもしれません。
でも、現場では今すぐ必要な支えがあります。
【あなたの応援で届く支援です】
・宇出津キッズ見守りハウス、能登町こどもの居場所、をはじめとする能登のこども食堂へ、お米、食材、お菓子を届けます。
・現場からSOSが届いたときに、すぐ動ける「即応体制」を維持します。
・支援物資を現地へ届けるための移動費・運搬費としても活用します。
【これまでの歩みです】
・第1弾では、38名のサポーターに応援していただき、1時間で完売しました。
・第2弾では、124名の「能登サンタ」の温かい想いを、能登へ届けることができました。
そして今回、第3弾です。
すでに応援してくださっている約130名の方には、今年も見守りを更新してもらえたらうれしいです。
初めての方には、新しく加わる50名のひとりとして、能登の子どもたちの日常にそっと関わってもらえたらうれしいです。
ぼくたちは、「毎年8月に、能登の子どもたちの見守りを更新する文化」を育てていきたいと考えています。
支援は、一度きりの大きなものだけではありません。
小さくても、続いていく応援があります。
今年の夏も、あなたの力で能登の子どもたちの「にっこり時間」をひとつでも増やしていけます。
無理のない範囲で、「のとキッズ見守り隊」に参加してもらえたらうれしいです。
よろしゅーたのんまーす🍡🙏